2014年11月22日

夜間救急病院にて

シフォン、体調悪化で今治療してもらっています。

23日の大会は欠席します。
m(_ _)m

ニックネーム ロビン at 23:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年06月18日

シフォン体調不良

昨日の蒸し暑さが堪えたらしく下痢になってしまいました。
アジソン病があるので心配です。すぐに獣医さんへ。
抗生物質を下痢止めを服用しながら様子見です。
ニックネーム ロビン at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年05月26日

母倒れる。シフォンも倒れる。

シフォンが体調不良のため、CJパパとジャスパーのみドッグランへ。

私はシフォンと留守番。

14:03 母から電話。 「体調悪く病院へ行く。入院するかも。慌てなくていいから来てくれる?」
 
     「分かった、今パパたちドッグラン行ってるからすぐ帰ってきてもらうね。」



14:49 母から2度目の電話。母が出たあとすぐ病院の先生に変わる。
    「お母様が心筋梗塞を起こされました。
     ご家族の到着は待てないのでこれから処置がよろしいですか?」

た、大変!!! 

CJパパの帰宅後、私だけ病院へ。 シフォンも心配なのでCJパパは家で待機。



17時過ぎ 母の手術は無事終わり、ICUへ。
麻酔から醒めた母は案外いい顔色。少し安心した。


シフォンの事が心配なのでCJパパに電話。様子を聞くと・・・

「15時頃吐いた。その後はすっきりしたのか水飲んで寝てる。」


え!?吐いた??? 制吐剤注射したのに?
ダメだっ!!! CJパパ、すぐ獣医さんに電話して診てもらってっ!!!
注射打ってもらってっ!!!!!


心配だぁぁぁぁあっ。


その後、母の手術の担当医から説明を待つ間実家に戻って入院の用意。

19:30 担当医から説明を受ける。
     すぐに処置出来たのでまず心配はないが、心臓が受けたダメージによっては・・・
説明を聞く私の心臓がバクバクしてくる。落ち着け、大丈夫。


12年前、父が同じ病気で亡くなっているからだいたいの事は説明受けなくても分かる。
父とは違って今まで何も問題なかったはずだから大丈夫 と自分に言い聞かせる。

入院手続きを済ませ、もう一度母に「また明日来るからね」と告げ急いで我が家へ帰る。


帰宅したのはもうすぐ21時になる頃。


「ただいまっ、シフォン大丈夫?」

シフォン起きて来れずハウスの中。様子がおかしい。
「呼吸数計るから時計15秒見て!」

1.2.3.4.5.6  パパ6×4は? 24? 少ないっ。

計ってる間小さく僅かにピク、ピクと腕が動く。
痙攣も起こしてる。


ダメだ!

救急病院電話するからすぐ行くから用意して!!!!



21:01 前回の症状と今回の経過・症状を手短に告げシフォンを緊急搬送。


移動中、夕方受診した際の処置をCJパパから聞く。
そしてその処置にかなり残念な思いを抱く。



21:20 病院へ。 血液検査、点滴、ブドウ糖注射などの処置を受け
    一晩数回の検査。 朝まで経過を診る。


その間、母の件で義弟に電話したり、海外出張中の妹にメールしたり・・・


ジャスパーも一緒に車で待機。


翌朝 5:30過ぎ 回復したシフォンに面会。
でも前回ほどの回復ぶりではない。
血糖値もブドウ糖注射後、一時は103まで回復したものの
その後88まで下がっている。

朝一番でかかりつけ病院にと言われたが、別の病院で受診することを決める。

それまでどうか悪化しないで。
ニックネーム ロビン at 21:01| Comment(2) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

旅行中止

シフォン昨日の20時頃から数十分おきに背中をそらす腹痛ポーズをしていました。

時々きゅ〜んと痛くなるようで、抱っこを要求。

治まったかな?と思った頃、また痛くなり夜中の2時ごろまで眠れず
うとうとしながらソファで抱っこ。

やっと落ち着いたようなのでシフォンと共に寝室へ。



4時過ぎ頃、シフォン下痢。

薄暗い部屋でチェックすると内容物はほとんどが砂。
それを茶色の水で溶いたような便でした。

あ〜やっぱり何か拾い食いしたんだ。
今日、数時間後には金沢へ出発だってのに。
朝イチで獣医さんに変更じゃない。

低血糖予防のためコンデンスミルクは舐めさせる。


診察を受けるから朝はいつもの下痢止めは飲ませずにかかりつけ獣医さんへ。
問診、聴診、体温、便の検査の後、脱水予防のためソルラクトを点滴、下痢止めを注射。
念のため制吐剤も打つ。

点滴中のシフォン。
点滴中のシフォン.JPG
  

低血糖予防は?
    コンデンスミルク舐めさせているなら大丈夫でしょう。


・・・帰宅し様子を看るも下痢治まらず。


J:おかあしゃん、おかあしゃん
おかあしゃん、おかあしゃん.JPG

J:どうしてシフォン檻の中にいるでしゅか?
悪いことしたでしゅか?.JPG

だってシフォンたらあっちこっちで下痢Pしちゃうでしょ。
シフォン、トイレ持ってくるからそこにいなさい。

結局旅行の宿泊先は当日キャンセル(涙)。
あんたが拾い食いなんかするからよっ。
ニックネーム ロビン at 12:15| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月13日

優しき付き添い犬

<再び入院当夜の話>

CJパパとジャスパーを連れて再度病院へ。
私たちの様子が普段とは明らかに違うせいか、自分の入院した時の事を思い出したのか
処置室に入るとジャスパー緊張のため体に力が入る。

シフォンはCJパパに抱っこもしてもらえず
いつもの「お帰りなさい」の挨拶が出来ないため鳴き続けた。
「私もう治ったわ!」「ここから出してっ!!」「私も帰るっ!!!」

その様子を見たジャスパー、心配そうな顔でシフォンを見つめる。
シフォンの体力消耗を抑えるため早々に退室。
一晩待機する車に乗り込んだ。
一晩待機.JPG

シフォンが病院内に残っているのがかなり気になるジャスパー。
いつまでも病室の方を見つめていた。
シフォンがあそこにいるんでしゅ
シフォンがあそこにいるんでしゅ.JPG

出入りする人も気になるようなので後部座席のクレートへ。
やっと落ち着いたジャスパー、寝る体勢へ。

仕事疲れがピークのCJパパもいつしかうつらうつら。。。



1時間ほどしてシフォンの鳴き声が聞えてきた。
クレートでおとなしくしていたジャスパーが急に
「おかあしゃん、開けてくだしゃい! シフォンが鳴いてるでしゅ!
ぼく助けに行くでしゅ!」

がりがり、ガチャンガチャンしつこくドアを開けようとするので
クレートから私の膝の上に移動。

耳をピンっと立てシフォンの声のする方向を探した。
あっちからシフォンの声がしましゅ
シフォンの声がしましゅ.JPG

そして丸い目を更に丸く大きく見開いてシフォンの姿を一生懸命探していた。
「ぼく行かなくちゃ」と私を見るめるジャスパー。
おかあしゃん、シフォンは大丈夫でしゅか?
シフォンは大丈夫でしゅか?.JPG


「大丈夫、大丈夫だよ」「いい子だね」と撫でながら声をかけ、なだめ落ち着かせた。

私の胸の上でひと寝入りしていても
シフォンの声が聞えるたびに瞬時に反応し心配していた。

きみはホントに優しい子だね。



翌日退院したシフォンと言えば・・・

ママ、遊んでよ
ママ遊んでよ.JPG

昨日の分も遊んでよっ
昨日はつまらなかったわ.JPG

回復したとたん、こんな調子。。。


一晩心配しながらシフォンの帰りを待っていたジャスパーは・・・
ぼく・・とっても・・・ねむいでしゅ
ぼく、眠いでしゅ.JPG


ニックネーム ロビン at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月12日

シフォン4月9日の経過2

深夜のチェックで犬舎から出されるためか、何度かシフォンの鳴き声が聞えた。
何か異常が起これば声をかけてくれることになっていた。

その間も入れ替わり立ち代り到着する急患さんたちで一晩中バタバタしていた。

  ・
  ・
  ・

まだ暗い午前5時半頃に先生から声がかかった。
シフォンに施した処置と再度検査結果の説明を受ける。
<処置>
ソルラクトD 30ml/h 静脈留置
ベリノール 20ml s.c. バイトリル 1ml s.c. ラニチジン0.4ml s.c.

かかりつけの病院で再診を受け治療方針を決める。
診察時間までまだ間があるので元気が無くなったりぐったりするようだったら
砂糖水や練乳を舐めさせて糖分補給する。
腕の静脈に留置針を残しているので噛んだりしないか要注意。
と指示のを受けた。

そしてシフォンと再会。
やっと帰れると思ってCJパパに抱っこされてもキャンキャン鳴いて暴れる、暴れる。
なんだ、元気じゃん。あんなにぐったりしてたのだぁれ?
危なっかしいので抱っこを交代すると、徐々に落ち着いてきた。
まだ文句タラタラだけど。

そして会計。 参考までに。
診察料                       8,000円
看護料 レベル1 小型(〜7kg・6時間)    6,000円
一般血液検査 (CBC、電解質、生化学9項目) 10,000円
血液生化学検査 (1項目300円)          600円
採血料                       1,200円
血液生化学検査(再検査)            1,200円
尿検査(ディップスティック・尿沈査検査、膀胱穿刺にて)3,000円
糞便検査(直接法)               500円
腹部エコー検査                 5,000円
レントゲン検査(3シャッター)        8,500円
皮下注射技術料 (800円×3)         2,400円
末端静脈留置針 (カットダウン含む)     2,000円
静脈輸液(ソルラクトD 250ml)       5,000円
ザンタック(ラニチジン)             800円
バイトリル(エンロフロキサシン Baytril)        800円
ベリノール(ベルベリン)             800円

                     合計58,590円

会計を済ませて車中抱っこで帰宅。空が明るい午前6時。


家についたら、ジャスパーが「シフォンもう元気になった?遊べる?」と誘いの体勢をとる。
さすがにそれは・・・と制止。
家に帰ったシフォンは安心したのとあまり眠っていないのとでオネム。

ママ抱っこですやすや。
ここが落ち着くの.JPG

「ぼくも眠いでしゅ」とジャスパーもソファに上がる。
ぼくも眠いでしゅ.JPG

ソファに横たわっていた私、物凄く辛い体勢のまま2時間ほど仮眠。



そしてかかりつけの獣医さんで再診。
再度エコーを撮る。所見はほぼ同じで膵臓が少し腫れてるか?という程度。
血液検査で血糖値は34mg/dlと極端に低いが
フルクトサミンの値が145μmol/l(260.5〜62.5)平均値なので
以前から低血糖が続いていたとは思われないとのこと。
詳しく検査しないと分からないがインスリンノーマの疑いは低いと思われる。

救急病院での所見とほぼ同じ。
とりあえず緊急性は低そう。
このまま様子見でいいのか・・・な・・・?
ニックネーム ロビン at 22:35| Comment(6) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月11日

シフォン4月9日の経緯1

朝は食欲がなく、やっと昼に食べたフードを14時頃もどしていた。
15時頃に下痢。前半はいい便だったものの後半はひどい粘膜便だった。
ここ1週間ほど薬を飲んでるのに・・・今回は長引いてる。

心配だったけれど夕方仕事に出た。

21時半頃帰宅。
いつものようにドアを開けるとジャスパーしか出迎えに来ない。
体調が悪くなったんだと慌てて部屋に入ると力ない表情で
上体をかろうじて上げていた。
「シフォン大丈夫!?」と抱き上げ立たせてみたが、よろける様に崩れへたりこんだ。

すぐに夜間救急病院へ連絡しながら財布と鍵だけを持ち
「ジャスパー留守番してて」と家を出た。
抱っこしている間にどんどんシフォンに生気が無くなってきた。
姉犬ミルクちゃんのことが頭を過ぎった。

運転しながらずっと腕の中のシフォンに声をかけながら病院に搬送。
10分で病院到着。すぐに診察。
到着当時弱々しくはなっていたものの瞳孔反射もあり意識はあった。
症状とこれまでの経緯を説明し、点滴と血液検査を受ける。

小1時間待つ間に出張中のCJパパにメールでやり取り。

23時40分頃、1回目の点滴が終了し説明を受けに診察室へ。
点滴を受けかなり生気が戻り、はっきりした表情になっていた。

血液検査の結果はほとんどが正常値だったが、血糖値だけが極端に下がっていた。
通常血糖値は60〜120mg/dlであるところシフォンは34mg/dlだった。
45mg/dl以下になると痙攣を起こしたり意識が無くなったりするので
かなり危険な数値だったけれど、血糖値は徐々に上げないと危険なので
ゆっくり一晩かけて点滴で糖分補給することになった。

レントゲンと腹部エコーを撮った。
レントゲン.JPG

レントゲン所見では後大静脈がかなり細くなっていた。
極端に血糖値が下がったために循環機能障害が起きたらしい。
他には胃腸炎が確認されたが、そのほかには異常は認められず。

エコー.JPG

エコー所見は明らかな異常は認められず。
ただなかなか写りにくい膵臓が割りと分かりやすく写っていたので
なにかここに原因がありそうだ、というレベル。
あとは左副腎近くに何かある?というくらい。
だが、インスリンノーマや副腎疾患の疑いはある。

検便、検尿、特に異常なし。

この後の処置は点滴と徐々に正常値へと戻っているか確認のため
数十分おきに血糖値の再検査。

23時過ぎ、一通りの検査を終え説明を受け犬舎にいるシフォンと面会。
鳴いていたシフォン、私の顔を見て安心して鳴き止む。
「私もう平気よ。ママ抱っこして」と犬舎から出ようとする。
今日は入院なんだよシフォン。このまま良い子にしててねと声をかけ退室。

晩御飯ももらえず留守番しているジャスパーも気になるし
ちょうど出張帰りのCJパパが駅に着く頃でもあるので
シフォンの事は気になるけれど一度家に帰ることにした。

ジャスパーにフードをやって飲み水の用意をしてすぐにCJパパを迎えに。
駅が家と病院の間にあるもちょうど良かった。

病院に到着。シフォンと面会。
私はジャスパーにおしっこをさせてから入室。
シフォンはCJパパに「おかえり」がしたくてギャンギャン鳴いていた。
そんなに鳴くと体力使うからと早々に退室。
気配を感じるとまた鳴くだろうから待合室ではなく車で待機することにした。


長い夜が続いた。

(つづく)
ニックネーム ロビン at 23:55| Comment(12) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年04月10日

緊急入院

image/2010-04-10T07:49:591

昨晩シフォンの体調が急変。
自力で起き上がれず意識も朦朧。
呼吸も弱くなっていました。

すぐさま夜間救急病院へ電話を入れ救急搬送。

かなり酷い低血糖に陥っていて危険な状態でした。

間に合って良かった。。。
そんな状態でした。


一晩かけて点滴したり、各種検査を受けました。
少し気になる所見あり。


状態が安定した早朝に退院、無事帰宅。

血糖値が回復したので食欲も元気も戻りました。

今は私の胸の上ですやすや眠っています。

あと1時間ほどしたら、かかりつけの獣医さんで再診。

詳細は追々。


3月後半の更新少し時間くださいね。
ニックネーム ロビン at 06:30| Comment(8) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月25日

血糖値その後

昨日の夜から3時間毎にブドウ糖を飲ませてます。
C:甘くておいしいわ
ブドウ糖投与.JPG

やっと止寫薬が効いてきてピーピー状態から脱出。
おむつも取れました。よかった、よかった


今朝はまだ食欲が無くてちょっと心配もしましたが
10時を回って食欲が戻ってきたようでふやかしたフードを食べました。
食後1時間後の血液検査の予定だったので、昼前の再診となりました。

採血。

血糖値は103mg/dlに上がっていました。
今はブドウ糖を投与しているのでその影響もあるでしょうが
まずは一安心。
総胆汁酸の検査もしてもらいましたが正常値内でした。

皮下点滴
ソルラクト(乳酸リンゲル液)210ml s.c.
ラニチジン(H2ブロッカー)6.25mg s.c.
トラネキサム酸(止血剤)25mg s.c.

バイトリル1.0ml s.c.


明日の夜から4日間、バイトリル(エンロフロキサシン)5mg/kg/day
粉薬.JPG

本日Total\9450-

1ヶ月以内で元気な状態の時にもう一度
血糖値、その他の検査をしたほうがよいと勧められました。

血液検査ですべての病気が見つかるわけでもないのですが
今年6歳になるシフォンの健康診断としていずれ受けようと思っています。

【前例】
2008年1月29日
2008年5月29日
2008年8月22日
2008年9月1日
ニックネーム ロビン at 13:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月24日

低血糖?

第2かかりつけ獣医さんは休日診療してるので
予約の電話を入れて受診。

今日は午後から工事のため午前中のみ診療だったせいか
患者さんがいっぱい。

<シフォンの経過>
水曜あたりからやや軟便。
土曜日昼前に下痢便〜夜から水様便。(3時間毎くらい)
朝、便にわずかだが血が混じっていた。
嘔吐1回。
普段と違う物を食べたのは火曜日アジリティ教室でいただいたおやつのみ。
それ以外特に思い当たる節がない。

触診、聴診、検便異常なし、体温平熱。
血液検査を受ける。
赤血球、白血球、肝機能、腎機能、脱水は特に異常無し。
ただ、血糖値が通常75〜128mg/dlなのに対して45mg/dlと低血糖になってる。
1日2日下痢したからといって急激に低血糖になることはないらしい。

とりあえず点滴と抗生剤の注射。
ブドウ糖投与で血糖値を上げることになった。

またお注射なのね.JPG

皮下点滴
ソルラクト(乳酸リンゲル液)210ml s.c.
ラニチジン(H2ブロッカー)6.25mg s.c.
トラネキサム酸(止血剤)25mg s.c.
皮下注射
バイトリル(抗菌剤)1.0ml s.c.

経口投薬
ブドウ糖 2ml(3〜4時間おき)

                     (Total¥16,065-)

明日もう一度点滴と血液検査。


【現在はすっかり元気になっていますのでご安心を】
ニックネーム ロビン at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月23日

シフォン下る

水曜日あたりからうんPがゆるくなっていたシフォン。
今日昼前から下痢です。かなりゆるゆる。

昼、かかりつけの獣医さんに行ったけれど
診察が長引きそうだったので一度帰宅。
夕方もう一度出直して受診。

検便の結果腸内細菌に特に悪いものは出ていない。
ビオフェルミンRと止瀉薬(デルクリア)で様子を見ることに。

夕方はまだトイレシートまで我慢して行けたけど
夜にはもよおしたと同時に水様便が吹き出る状態。(><)
なのでトイレシートで急遽おむつを作って穿かせました。

もちろん夕食抜き。薬だけ。

その後も薬の効果無く酷い下痢で
その度にお風呂でお尻周辺を洗い流さなくてはいけません。

夜はおむつに臨時オムツカバーを穿かせて、私の胸の上で抱っこで就寝。
そして2〜3時間おきにおむつ換え。

何が原因?????
水も飲んでないから、明日病院で点滴打ってもらおうね。

辛い下痢.JPG
ニックネーム ロビン at 23:22| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月22日

トゲ

夕方の散歩から帰って、いつものように足を洗い、お部屋でもうひと遊び。

遊びも一段落したらTeaTime。
その時シフォンがいつものように前足をペロペロ。

こら!舐めるな。

そうだ、爪切りと指の間の毛もカットしよう。

チョキチョキ。

後ろ足の毛をカットしていたら
松葉の先のようなものが毛に絡まっているを発見。
トゲ発見.JPG


軽くつまんで取ろうとしたけど、取れない。

ん? もしかして刺さってる?

そ〜〜〜っと引っ張ってみると見えていたのと同じくらい刺さっていた。

実物大.JPG

シフォン、痛かったでしょう。
先が折れずに抜けてよかったぁ。消毒しとこーね。

でもシフォン、トゲがささってた後ろ足より
毎日舐め舐めしてる前足の方が酷いよ。
なんか腫れ上がってないか?
舐めるから・・・.JPG
ニックネーム ロビン at 19:40| Comment(2) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月11日

シフォンその後

9日午前中に下痢&血便だったシフォン。
獣医さんでもらったお薬を3日間飲みました。
ご心配をおかけしましたが、初日の投薬で症状は治まったので
予定通りお薬は3日間で終了。
残りは常備薬としてとっておきます。

ニックネーム ロビン at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2010年01月10日

体調不良の原因は

きっとこれだと思うのよね。

【再現】
またサンスベリアの土を・・・.JPG

8日の朝食時、私たちの目を盗んでこんな所から
植木鉢に顔突っ込んでたよね、シフォン。

7日に1回ほんのちょっぴり胆汁吐いてたから
胃腸がちょっと調子落ちだったのかもしれないけど
やっぱり食べたんでしょ。
だから下痢しちゃったんでしょー、困った子。
小石でも入れて食べられないようにしとかなきゃ。


またデルクリアとビオフェルミンRのお世話になってます。
今回は先生が予備にと多めに出してくれました。
20100109_IMG_7722.JPG

ぷぅはかなり臭いけど夕食もしっかり食べたし痛くもないようだし
大丈夫っぽいね。

当の本人はホットカーペットの上に敷いた毛布の上で
ジャスパーと並んですやすや寝てます。
並んですやすや.JPG

ジャスパーは楽しく遊んで来たから寝言連発中。
すやすやすや.JPG


いい寝顔です。  う!くさっ。

ニックネーム ロビン at 01:02| Comment(4) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月24日

ママ!ママっ!

あ〜もうすぐ1時がくるぅ。
今日もまた寝るのが遅くなった。さ、寝よ寝よ
という段階になって、シフォンが 「ママ!抱っこぉ!」

はぁ? またぷぅ出たの? しょうがないなぁ。

ジャスパーは明日の朝早いパパと先に寝ててね。
おかあしゃんはシフォンを寝かしつけてからそっちの部屋行くよ。

こんな時はソファに座ってると 「降りるぅ」とジタバタするので
しばらくは立ったまま抱っこ。

小さく右に左にゆらゆら揺れながら。
お腹が変なのよ.JPG

今日はなかなか治まらないので映画でも見よ。

少し落ち着いてきたので、そーっとソファに座って胸の上で抱っこ。
この不自然な体勢で映画見るのもちと辛いがしかたない。
時々お腹がぐるぐるするのか、胸の上でも右往左往するシフォン。

・・・・・

長い時間が経ってやっと落ち着いたようで、すやすや。
もうそろそろいいかな〜、と胸の上から降ろそうとしたら

ぷっ


「あ〜!ママぁ!またお腹が変だわぁ!」とガシッとしがみ付いてくる。

折角寝かかってたのに。。。
あ〜も〜分かった、分かった。映画見終わるまで抱っこしてあげるよ。

また立って抱っこんこん。

3時になってやっと寝付いたシフォン。
すやすや.JPG

ふ〜。私の睡眠時間、あと2時間。
ニックネーム ロビン at 03:00| Comment(2) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年12月04日

追加投与

早朝5時過ぎ、気配に気づき飛び起きた。

ジャスパーが気持ち悪そうにしていた。

シフォンは やだっ、ジャスパーが吐くわ とオロオロ
寝室から脱出しようとしていた。

まだ、完治してないみたい。昨日の夕方もちょっと吐いたしね。


体を撫でてやってると落ち着いた。

私の布団の中に入れると何事も無かったようにすやすや寝だした。



朝一番で再診。
今日からアルサルミンを追加投与。6日分。
アルサルミン6日分.jpg
ニックネーム ロビン at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年11月27日

お腹が痛いでしゅ

今日はパパの帰りが早くてCJ大喜び。
午後8時、ご飯を一緒に食べようとしたジャスパーだったけど・・・

ササミのトマトスープ煮を食べようとしない。
ササミだけ手でやっても・・・薄めた牛乳も・・・
大好物のヨーグルトも(><)

そのうち腰を落としお座りするようにして背を反らした。
おなか、痛いんだ。
食事の用意をしていてCJのご飯の時間が遅くなったせい?
午後の散歩がいけなかったかなぁ。。。

何度かきゅーんと痛くなるようだった。
酷くなるようなら夜間診療所へ連れて行くか・・・と
相談しながら擦ってやってたら少し治まったようだった。

その後私に抱っこされて寝ていたジャスパー。
2時間経って目を覚ました。案外ケロっとした様子。
この様子なら明日までは大丈夫そうだね。

あ〜明日は元気になっててよ〜。
ちょっときゅるきゅるしたでしゅ.JPG
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2009年11月25日

かかりつけで再診

ジャスパー、早朝5時に胃液を少量吐いた。

かかりつけの獣医さんで診てもらう。
診察券.JPG

これまでの経緯と投薬リストのメモを持参。

薬3日分追加。
ビオフェルミンR(整腸剤)、デルクリアー(抗下痢剤)、ラニチジン(H2ブロッカー)
薬追加.JPG

その後は元気も出てきて、食欲も回復。
午後は近所の散歩にも出かけた。
このまま回復するといいな。
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2009年11月24日

回復の兆し

今日は薬が効いてきたのか、ジャスパーが食べる気になったので
朝食をドライフードを通常の5分の1からスタート。
(ナチュラルハーベストを6g)
水も飲んだ。

夜はシフォンと遊ぶ気にもなった。
ねぇシフォン.JPG

相手してよ.JPG


回復の兆し。

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2009年11月23日

血液検査は異常なし

ジャスパーの状況はあまり変化なし。
一般的な血液検査を受けた。

特に異常は見つからなかった。

前回と同じ点滴と皮下注射と、シメチジン(H2ブロッカー)3日分追加で様子見。
お薬.JPG
<左:ディアバスター(前回処方) 、右:シメチジン>
ニックネーム ロビン at 15:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 病気・ケガ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする